風俗体験談やコラム情報を更新していきます

地元のヘルス体験してきました

私はロリ系が大好きだ。ですが、実際に手を出してしまうと社会的に非常に困難な生活を送る事となってしまいます。そんな私をいつも救ってくれるのが、風俗です。お気にいりのヘルス店が地元にあるためとても通いやすく、毎週1回は行ってます。何故お気にいりなのかと言うと、ハズレのヘルス嬢が居ないため、どのヘルス嬢を指名しても楽しめる事ができるのがメリットで、他人に教えたくないヘルス店の1つです。ここからが本題で、昨日お店に行った時の事です。自称淫乱という新人のヘルス嬢がいるとの事を教えてもらった私は、頭の中で「自称淫乱という事は、さぞかし楽しめるだろう」と思い、そのヘルス嬢を指名してみました。実際にヘルス嬢の外見を見た印象はロリ系そのものでしたが、一言二言話した私が感じたのは、思ったよりも落ちついた子だなー、という印象でした。普段は見かけないタイプだったので、少々困惑を感じましたが、いざ脱ぎ始めると、そんな困惑よりも、淫乱という前情報が頭をよぎり、興奮が勝りました。早く淫乱な姿をひと目見たいと感じた私は、徹底的に責めようと考えてた矢先、ヘルス嬢の方からキスをし、抱きついて舌を入れ、その後は私のペニスを責め立ててきました。小さい口で頬張ってる姿を見ると、居ても立ってもいられず、速攻でいってしまいましたが、非常に満足できる結果でした。その後は落ち着きを取り戻したヘルス嬢と話しをしましたが、最初は見れなかった可愛らしい仕草が多い事に気づいた時には、ヘルス嬢の魅力に囚われてました。最初は淫乱という言葉から指名しましたが、それよりも、ヘルス嬢の可愛らしい一面をもっと見たいという思いでいっぱいなので、また指名しようと思います。

なかなかの色気がある人妻ヘルス嬢と遊びました

普段行くヘルス店では、女子大生やロリ系と遊びますが、この日たまたま街で見かけた女性の方があまりにも美人で、忘れる事が出来ないため、人生で初の人妻ヘルス店で遊ぶ事を決めました。お店は若干薄暗い所にあったため不安を覚えましたが、実際店の中に入って写真を見た段階でその不安もなくなりました。不安を拭うきっかけとなった写真には、街で見かけた人と瓜二つの人が写っており、迷うことなくその人を指名しましたが、やはり写真は加工が施されているためか、実際に会ったヘルス嬢と写真とでは、若干違っていました。それでも、文句のつけようがないくらいの美人で、年齢は30代後半といった所です。彼女と部屋に入って、ゆっくり服を脱ぎ始め、いざ裸体を見ると、とても30代後半とは思えないプロポーションで、それをみた瞬間から街の女性の事を忘れて、目の前のヘルス嬢の虜になってしまいました。プレイ内容としてはごく普通で、Dカップ程のバストを風呂場やベッドの上で堪能し、魅惑的な表情を見ながら素股でいきました。冒頭で伝えた通り初の人妻ヘルス店でしたが、今度からヘルス店を選ぶ際に候補に入れてみようと思わせる程楽しめたので、満足出来る内容でした。

童貞が体験した、世にも恐ろしいヘルス店

今まで彼女すら出きなかった俺は、大学に入ったら彼女できるよっしゃー!と思い、同学年の女の子に声をかけまくったが、彼女が出来ることもなく今現在に至るわけだが。この前の飲み会の時、周りがセックスの話しで盛り上がってる中、童貞の俺は、酔っ払っている中、同人ゲームで習得した数々のエロテクを駆使する事で会話に入っていったが、「このままじゃまずい…」と思った俺は、飲み会の後、勢いでヘルスに行ってしまった。それが間違いだったんだ。酔っ払ってる店員の言う事を「はいはいはいはい」と進めて行き、よくもわからず気がついたら、目の前に可愛い女の子がたっているじゃないですが。それを見た瞬間酔いも冷めて、童貞だった俺は「ああああああの、誰ですか?」とかテンパッて喋ってたと思う。ヘルス嬢は心配そうに俺を見つめながら、「脱がしていい?」と聞かれ、服を脱がしてもらい、風呂場に行った辺りから、興奮と緊張のあまり、記憶を忘れてきたんだけど、なんか楽しかった覚えがある。それをきっかけに、ヘルス店びたりになってしまい、もちろん大学生だからお金も無い俺だけど、ヘルス店の皆は優しく接してくれるし、それが嬉しくて嬉しくて犬だったら尻尾振ってたと思う。だから、お金が出来たらヘルス店…お金が出来たら又ヘルス店…という無限ループに陥ってしまったわけだ。こんな状況に陥っている俺は楽しくてしょうがないが、ふと「このままでいいのだろうか…」と思う事があるんだ。でも、そんな思いは考えてもデメリットでしかない、と必死に胸に押し込んでいるわけだけど…。まずいよね?